マダム・バタフライインターナショナル

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    イベント情報

    世界コンクールの歴史

    第6回大会(1988年)イタリア

    第6回大会は初めて海外へ進出することになり、1988年9月、プッチーニゆかりのイタリア・ヴィアレッジョ市でヴィアレッジョ市及びプッチーニ・フェスティバル財団の主催の下に開催された。
    この大会で、初めてアジアから韓国のセン=ヒョウン・コー(バリトン)が優勝した。第2位にアメリカのキャロリン・ジェームス(ソプラノ)、第3位に同じくアメリカのルイス・オッティー(バリトン)が選ばれた。なお、大会中、第5回大会の優勝者のヴャチェスラフ・ポロゾフ氏が記念公演を行った。
    大会後、入賞者及び関係者一行が来日、東京と長崎で記念演奏会を行い、国際交流の輪を広げた

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